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Cocos2d-x v3:Parseの利用 : 各種設定

 Tag :  Published : 2014-8-28

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アプリ開発でサーバー周りの機能が必要な時に便利なサービス、Parse.comを利用してみます。

1.ユーザー登録

トップページからユーザー登録を行います。

Parse.comに登録

2.アプリの登録

『Create New App』からアプリを登録します。

Parse.comでアプリの登録

3.クラスの作成

作成したアプリのDashboard内の、Data Browserを閲覧します。
最初は空っぽです。新規でクラスを作ってあげます。
今回はCustomeでSampleClassというクラスを作成しました。

Parse.comでクラスの作成1
Parse.comでクラスの作成2

4.カラムの作成

デフォルトで既にカラムが生成されていますが、オリジナルのデータを入れるためのカラムを新規で作ってみます。
『+ Col』ボタンを押して、データの型とカラムの名前を設定します。

Parse.comでカラムを作成1
Parse.comでカラムを作成2

今回は、Number型のカラム『ColNum』と、String型のカラム『ColString』を作ってみました。

Parse.comでカラムを作成3

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